パリに見出されたピアニスト au bout des doigts

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2019/08/09

オリジナル・サウンドトラック【輸入盤】リリースのお知らせ

9/27(金)公開の『パリに見出されたピアニスト』。

本作の、ある種‟主人公”とも言えるのが劇中を彩る音楽。

そのオリジナル・サウンドトラック【輸入盤】が

ワーナーミュージック・ジャパンより

8月16日(金)に発売されることが決定しました!

劇中で主人公マチューが駅で演奏する

J.S.バッハの「平均律クラヴィア曲集 第1巻 第2番 ハ短調 

BWV.847:プレリュード」や

ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」などのクラシック曲に加え、

映画の舞台となったパリ国立高等音楽院で学んだ

若きピアニスト/作曲家アリー・アローシュによる

オリジナル・スコアも収録!

サウンド・トラックの詳細情報はコチラ

映画をご覧になる前に、ご鑑賞後に、

ぜひ、ご家庭でお聴きください!

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